先日
福岡雙葉中学校3年生の環境に対する取り組みを取材したことは、このブログでもお伝えしていましたね。
初めての市民記者体験でした。
スタッフからあげは、あまりあがる方ではないのですが、
限られた時間の中で聞き出すことを聞き出さなくてはいけない、
撮られている
インタビューというのは初体験で、やっぱり緊張しました。
事前にえふネット福岡のスタッフさんが作成してくれた台本には、市民記者のセリフ、取材する方のセリフなど、交互にきちんと書いてありました。
うわ〜、時間限られているし、これ覚えとかないとまずいよね〜、でもなんとなくしか覚えられない〜
とちょっと緊張していました。
でも、いざ始まってみると、ある程度セリフは覚えておかなければいけませんが、一字一句同じようにの必要はなく、台本も持ってよかったので少しずつ緊張がほぐれてきました。
台本を覚えるというよりも、何を引き出すのか全体像を理解しておけばよいのだな、そこに集中すると、これ、けっこう楽しいかも!?と思いました。
初めてだったし目は泳いでいたはずなのですが、えふネット福岡のスタッフTさんが、美しく編集してくれています。
完璧ではない市民が公平な目で取材することに意味があり、市民力アップ、地域活性化につながっていくのだと思います。
インターネットってすごいなあ。
ぜひ市民記者、みなさんも参加してみてください。
今回、福岡雙葉中学校の生徒さんに環境を考えることの大切さを教えていただいたからあげでした。
アップされた放送はコチラ!
温暖化防止ふくおか市民放送局
posted by えふネット福岡サポーター at 11:13| 福岡

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スタッフ からあげ
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